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Facebookで複数アカウント停止される理由と再開する1つの方法

Facebookのアカウントを個人用とビジネス用で複数運用して作成していきたいという方も多いと思いますが、最近ではその複数アカウントも厳しくなっていて停止されるという事例が増えています。

また、新規でのアカウント作成も停止されることも多く、顔写真の提出であったりとか、身分証明書などセキュリティが厳しくなっているのもその理由のひとつとして挙げられています。

では、この記事ではFacebookのアカウント停止が起こってしまう理由と停止されてしまった時のアカウント再開方法について解説していきます。

facebookで複数アカウントが停止される理由と再開方法

Facebookの複数アカウント停止で、私も複数のアカウントを作成してみたりとか、新規でアカウント作成してみたはいいけれども、ほぼアカウント停止されて再開不可を経験しました。

実際にその多くはセキュリティーによるアカウント停止により投稿や友達申請など何もしていない状態でもアカウント停止になってしまって、システムからの自動検知による停止の可能性が非常に高いです。

新規アカウント作成も厳しく停止される事例が多い

複数のアカウントを運用していたとしても急にアカウントの停止される可能性が非常に高くなってしまいます。

なので、せっかくFacebookをビジネス用で育てていき、友達数も5000人近かったりとか、投稿への反応も高かったアカウントでさえも急に停止される可能性があるということになります。

そうなった場合には、今までの苦労がすべてゼロになってしまいますし、仮にそのアカウントに紐付けられているコミュニティやFacebook広告のアカウントなども全て停止されてしまいます。

一番の対策としては…

できる限りFacebookのアカウントも一つにアカウントを統一してビジネスとプライベートを両立させたアカウントとして運用していくことが確実です

顔写真の停止を求められたらほぼ100%でアカウント停止

その中で、顔写真の提出などを求められるケースもあり、その場合にはほぼ100%再開が不可能になっています。

このことに関しては、記事で解説されていますので、顔写真の提出などを求められた方は…Facebookで顔写真を提示?アカウント停止と対策参考にしてみてください。

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新しいアカウントを作成しようと思っても同じく停止される

実際に複数のアカウントや新しいアカウントを作成したり、メールアドレスや電話番号などを新しいものを取得していても停止されるということが起こるということです。

結局、メールアドレスや電話番号などを肝付いていないものでも停止されるということは、それ以外に停止される原因があるということが想定されます。

なので一つ考えられることで言えば、デバイスやIPアドレスなどそのようなログイン情報と紐付いて停止される確率も高いので、個人情報の他にもそのような、ログインするための機器なども新しくしなくてはいけません。

そもそもアカウントが停止されてしまう理由とは

では、そもそもFacebookのアカウントが停止されてしまう理由としてFacebookが公開してる情報としては以下の理由があげられています。

  • Facebook利用規約に従っていないコンテンツを投稿している
  • 偽名を使用している
  • 他の人になりすましている
  • Facebookのコミュニティ規定に違反して、Facebookで許可されていない行為を続けている
  • 嫌がらせ、広告、宣伝、その他の許可されていない行為を目的として、他の利用者に接触している

引用:https://www.facebook.com/help/185747581553788より

なので、本来であれば投稿をしてなかったりとか友達申請をしていないアカウントであればアカウント停止されるということは可能性としては低いはずなので、最近の傾向として、セキュリティが厳しいとか、停止されることが増えています。

このように公開されている情報では、Facebookを運用している中で、スパム判定されるアカウントに対しては停止されてしまうということが記載されています。

その理由としては、実名しない名前使用することですが、そもそも実名しない名前というのはFacebook上でどうやってもに判断しているのかというのが疑問点にもありますので、名前が偽名だからといって停止されるということはないと考えています。

更にFacebookのアカウントは停止される方法として二つのことがあります。

システムからの自動検知

システムからの自動検知の場合で言えば、例えば友達申請を送り続けていて、セキュリティーの中での違反が検出された場合には、アカウント停止されるケースもあります。

もちろんこの場合であれば機会的にスパム判定されるということで、新規のアカウントはこのスパム判定の耐久性が非常に弱いので、友達申請を1日何十人もしてしまったりとかするだけで停止される可能性が上がります。

逆に過去に作ったFacebookのアカウントとかであれば投稿や友達数が一定過ぎる場合、このスパム判定受けにくい傾向にあるので、複数アカウントでも数年前に作ったアカウントは生き残っています。

なので、システムからの自動検知でアカウント停止されないためにも、スパム判定される行動を起こさないこととリアルなアカウントの動きを防ぐことが必要だということです。

他ユーザーからの通報

また、システムの自動検知以外で言うと、他ユーザーからの通報でのアカウント停止です。

もちろん1人2人の通報からアカウント停止されるということはほとんど大事ですが、さらに人数が増えてまとまって通報などされたらアカウントの停止リスクも高まります。

なので、例えば友達申請で知らない人に申請を送りまくってしまったりとか、メッセンジャーで勧誘などのメッセージを贈り誘導するなど、相手にとって通報される事を行なっててしまうと通報される回数が増えればアカウント停止されてしまうということです。

自動検知のシステムと同様に、ユーザーにとって嫌がれる考慮してしまえば通報されてしまってアカウント停止のリスクも高まりますので、アカウントを作成した最初のうちは新規の投稿であったりとか、友達申請も、知り合いだけにするなどをしていく必要があります。

アカウントの再開申請で復活できることも

仮にアカウントが停止されてしまった場合にも再開申請で復活できる可能性が残されています。

要は自分のアカウントは不正な事をしていなかったりとか、スパム的なことをしていないのに停止されたと、システムが勘違いをして停止されてしまうということが考えられるからです。

ですが、アカウント再開申請をすることをして100%再開できるかというとそうではなくて、確率としては非常に低いです。

実際に私も複数アカウントを作ったり、新規アカウントで停止されたことを何回も経験したことがありますが、再開された事は1回もありませんので非常に希望とした薄いということになります。

異議申し立て後から復活までの期間は人それぞれ

実際に異議申し立てやアカウント再開申請を行ってから復活までの期間というのは、アカウントことによって異なっていきます。

最短で24時間で復活する方もいれば、約2週間ほど時間もかかる方もいるようなので結果を待つしかありません。

仮にアカウントが再開できたとしても、再度アカウント停止などをされることも多くありますし、その場合には再開されることはほぼないので、アカウント再開後のアカウントの運用方法についても考えなくてはいけません。

なので、アカウントを再開することや再開するまでを待っている期間であれば、知り合いで頼んでアカウントを作成していただいたりとか、使っていなアカウントをもらったりした方がアカウント停止のリスクも高いアカウントを運用することが可能です。

まとめ

このようにFacebookのアカウントは複数アカウントの場合には停止される確率がセキュリティ面が厳しくなっています。

なので、本来であれば一つのアカウントで、長期的に投稿や友達数を増やしている耐久性のあるアカウントを使用していくことをオススメですし、仮に複数アカウント作れた場合にも停止になるかわからないというリスクがあります。

今後もFacebookのセキュリティーなどは緩くなるということはほとんどなく、厳しくなる一方なので、今のうちからスパム判定を受けない、リアルなアカウントを作っていくことであったりとか、投稿や友達数を増やしていくことがおすすめになります。

Facebookの投稿や友達数増やしていくための方法に関しては、facebookでいいね!を300件以上もらう3つの方法で解説されていますので、Facebookをしている方はチェックしてみてください。

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黒沢 誠
情報発信ビジネスで過去の経験やスキルを発信して価値提供してWinWinな関係性を作ることが大好き。 新卒でブラック企業に就職→約3年で退職→フリーランス→アフィリエイト→情報発信で有料商材の成約数ランキングで何度も1位達成。 普段は近くのカフェでパソコンカタカタとゆるく生活しています。→さらに詳しいプロフィールはこちらより
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