LINE@でアフィリエイト報酬5万円を数日で稼いだ3ステップ【事例】

「LINE@でアフィリエイトして稼いでいくことはできない」と思っている方もいるかもしれませんが、実はこそっとLINE@でアフィリエイトして稼いでしまった事例を紹介します。

「LINE@ アフィリエイト」と調べると多くはオプトインアフィリエイトと言われる、メールアドレス1件で報酬いくらというモデルが多いですが、初心者の方にとっては簡単でもユーザーの質はどんどん落ちていってしまいます。

そこで私は有料商材で価格以上の価値を感じれれると感じたものだけをアフィリエイトしてLINE@で稼ぐことができる方法について解説していきます。

LINE@で約5万円のアフィリエイト報酬を手にした3ステップ

LINE@でアフィリエイトは禁止ではないのか?

LINE@に集客してアフィリエイトしていくこと自体は一般的に禁止されていて、それも第3者のための広告媒体、どうしようして使用することは禁止されているからになります。

なので、LINEアットから第3者の商品やサービスを紹介するということは、これに当たり禁止されていて、最悪はLINE@のアカウント停止などのリスクもあります。

特にLINE@が出始めた頃で言うと、アカウントが停止されるという話は聞きませんでしたが、ここ最近ではLINE@なアカウントが停止されるということもよく聞きますので、そのあたりのリスクの可能性も高まっているということです。

LINE@ってアフィリエイトは禁止だ理由に関しては詳しく、LINE@でアフィリエイトは禁止?絶対にヤメとけに書かれているのでチェックしてみてください。

LINE@でアフィリエイトは禁止?絶対にヤメとけ

オプトインアフィリエイトも目先の報酬を稼ぐだけに過ぎない

LINE@でアフィリエイト聞くとオプトインアフィリエイトを行っていくイメージが強いと思いますが、やはり初心者にとっては紹介しやすいモデルで収益を早く獲得できて相性がいいんです。

なにより、無料のものを紹介するので、有料商材などをお金を払ってもらって商品やサービスを買ってもらうオファーと比べるとセールススキルがなくても成約されるのが魅力の一つになります。

ですが、成果が出しやすい反面、オプトインアフィリエイトのような無料の紹介モデルというのは紹介される、ユーザーにとって決して良いものではなくてオファーする事にユーザーの質というのは落ちていきます。

要は一般的な情報発信ビジネスと比べて発信者と登録してくれた友達の、ユーザーとの信頼関係というのが気づかれずに発信しようお金を稼ぐだけの関係性にしかならない訳です。

そうなってしまうと、新しい集客をし続けなければ収益は発生し続けないですし、それを続けだとしても、ユーザーとの信頼環境は気づかれないので、有料商材や高額な商品やサービスなどのオファーをしても成約されないということが起こってしまいます。

なので、私がLINE@でアフィリエイトしたのも有料商材で価格以上の価値を感じれるものであったりとか、内容を見て自分の友達に対して相性良いものというのを中心に紹介しています。

特に良い商品を紹介することによって、「紹介してくれてありがとう」と言われるようにもなりますし、また信頼関係の構築にも繋がっていきます。

そこで実際に私有料商材のアフィリエイトをLINE@でした3つのステップについてお伝えしていきます。

LINE@で有料商材アフィリエイト紹介し稼ぐ3つのステップ

LINE@で有料商材のアフィリエイトを行って稼ぐための三つのステップは以下になります。

  1. オファー開始日を決めてそれまでの期間は教育を行う
  2. 興味関心の高いユーザーだけにオファーをする
  3. LINE@限定特典コンテンツを用意し募集開始する

 

1.オファー開始日を決めてそれまでの期間は教育を行う

オプトインアフィリエイトなどの無料の商品やサービスのアフィリエイトと比べて、有料商材のアフィリエイトをする時には一通だけで成約を獲得することは難しいです。

例えば…

街なかで無料でティッシュを配っていれば受け取るかもしれませんが3000円の商品をいきなり犯されても買わないのと同じようなイメージになります。

なので、優良商材を買ってもらう為には、その商品やサービスに対して必要性や価値をまず感じてもらわなければお金を払ってまで手に入れようとしません。

まずそこで重要になってくるのがオファー開始日を決めるということです。

オファー開始日を決めることで、セールスフローを組み立てることができますので、おば返しまでに教育を行ってその必要性などを感じてもらうためのLINEを送っていきます。

LINE@で稼ぐ方法のような有料商品があったとして、それをアフィリエイトする場合であればなぜLINE@で稼ぐ必要があるのかということや可能性などを、ユーザーにしておいてもらう必要がある訳です。

結局LINE@で稼ぐのがいいから、この商品がオススメと言われてもなぜLINE@で稼ぐのが今いいのか、そしてそれを手に入れることによるベネフィットなど明確になっていないと、魅力としては伝わりません。

オファー開始時には、「LINE@で稼ぐ方法を知りたい」と感じてもらっておくことが重要になります。

このセールス方法に関しては、メルマガと似ている部分も多いので、詳しくは、【事例】ステップメールで成約率33%!実績ゼロでも成約した3つのポイントをチェックしてみてくださいね。

【事例】ステップメールで成約率33%!実績ゼロでも成約した3つのポイント

2.興味関心の高いユーザーだけにオファーをする

教育するためのLINE@のメッセージであれば、ユーザーにとって情報の価値としても高いですし、無料で受け取れますので嫌と思う方も少ないと思います。

ですが、オファーをしてしまえばオファーされるのが嫌だと思う方もいるので、LINEをブロックされてしまったりとかの可能性も増えます。

もちろんそういう人は商品を買いませんので、そのような形にそもそもオファーする必要性がありません。

なので、LINE@でも興味関心の高いユーザーだけに、商品のオファーをすることをおすすめします。

メルマガであれば興味のある方だけに配信先を絞って配信することもできますが、LINEステップなど入れてない場合にはそれが難しく手動で配信していく必要があります。

なので、キーワード応答メッセージ機能などを使って、興味のある方にはアクション起こしてもらい、その方達を対象に個別トークでその後のセールスラインをしていくことでLINEステップを入れてなくても配信先を絞りを合わせることが可能です。

もちろんLINE@の友達数が多ければ手間がかかってしまって難しいですが、少なければこのように手動で行うこともできますし、多い方はLINEステップなどを今のうちに入れておくことをおすすめします。

LINE@のキーワード応答メッセージ機能でステップがしていくための方法は、LINE@のキーワード応答メッセージでステップ化する裏技をどうぞ。

LINE@のキーワード応答メッセージでステップ化する裏技

3.LINE@限定特典コンテンツを用意し募集開始

興味関心の高いユーザーだけに、オファーしていくためにキーワード応答メッセージ機能を使い、配信するユーザーを絞ることができたら、実際にアフィリエイトをしていきます。

その時に有料商材であれば、成約に大きく影響してくるのがLINE@限定特典コンテンツを付ける事になります。

要はただ商品をオファーしたとしてもその商品自体のLPでの成約率や、あなたから購入するという限定性を感じることができません。

例えば…

1000円の商品だったとしてもLINE@でこの人から購入すると特典で10万円相当のコンテンツが手に入るなどと言えば付加価値をつけることができ、成約率もぐぐんと上がっていきます。

なので、LINE@だけでしか手に入らない特典コンテンツを用意して、また特典コンテンツもオファーする商品やサービスに関連した、登録している友達が興味関心の高いものにしていくことで反応が上がっていきます。

特典コンテンツの作り方や、制約率は上がるための内容に関しては、「つい購入しちゃう」メルマガで魅力的な特典を付ける裏技に解説されているので、チェックしておいてください。

「つい購入しちゃう」メルマガで魅力的な特典を付ける裏技

LINE@でアフィリエイトするときの注意点とポイント

また、LINE@でアフィリエイトする時の注意点とポイントとして以下の3つがあります。

  1. クッションページ(LP)を用意すること
  2. LINE@でのメッセージは最低限だけ送る
  3. 買わないと損だと思うようなオファーをすること

1.クッションページ(LP)を用意すること

LINE@でアフィリエイトするときに第3者の商品やサービスの広告とならないという記載があるように、これが示しているのはLINE@から直でアフィリエイトリンクを貼って紹介することになります。

なので、クッションページを用意して1度ブログなどの記事を挟ませてから、オファーすることによって、あくまでもLINE@で紹介しているのは自分の記事なのでこの規約に違反しないということです。

この時のページもガッツリ作り込んだものを用意する必要はなくて、特典内容であったりとか、募集期間や価格などといった簡易的なセールスページを作ることがおすすめになります。

2.LINE@でのメッセージは最低限だけ送る

LINE@で、アフィリエイトする時にメッセージを多く送ろうとしてしまいますが、メルマガと違ってLINE@は通知が来るのでメッセージの数は少ない方がいいです。

なので、オファーする時とかであれば1日一通のメッセージであったりとか、募集開始から終了までの期間であればこちらも1日一通で募集終了日だけ数通のメッセージを送るなどになります。

基本的にLINE@の場合はウザがられないというのがポイントになります。

結局は片思い中の異性に対して何通もLINEを送ったところで無視されるのと同様に、適度なLINE@のメッセージで押していくということです

3.買わないと損だと思うようなオファーをすること

結局、有料商材のアフィリエイトの場合の考え方を一つとして買わないと損だと思うような最高のオファーを作ることが必要です。

先程もお伝えした通り、特典コンテンツがあるかなで成約率も大きく関わってきていて、ユーザーはその特典とオファーする商品全てを含めて一つの商品として購入します。

なので、オファーする商品が価格以上の価値を感じられる内容であることはもちろんのこと、さらに特典コンテンツも価格以上の価値提供できることによってユーザーの満足度にも変わりますし、オファーする時の気持ちも変わります。

自分が稼ごうと思ってオファーするのではなくて、価格以上の価値提供ができる内容をセールスしているのであれば、自信を持ってオファーすることにつながりますし、メッセージへの文章に気持ちとして伝わっていきます。

まとめ

このようにLINE@でアフィリエイトしていく事は基本的には規約に触れてしまいますが、クッションページなどを用意して有料商材のアフィリエイトをしていくことも可能です。

特にオプトインアフィリエイトなどの方法でLINE後で稼ぐということもできますが、長期的に稼げるビジネスモデルではないので登録してくれた方との信頼関係を築きながらも良い商品をオファーしていくことがおすすめになります。

有料商材のアフィリエイトであれば、LINEステップを活用して自動化していくこともできますので、自動化に興味がある方は、エキスパのLINE@システムが無料ってマジ!?もチェックしてみてくださいね。

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    情報発信ビジネスで過去の経験やスキルを発信して価値提供してWinWinな関係性を作ることが大好き。 新卒でブラック企業に就職→約3年で退職→フリーランス→アフィリエイト→情報発信で有料商材の成約数ランキングで何度も1位達成。 普段は近くのカフェでパソコンカタカタとゆるく生活しています。→さらに詳しいプロフィールはこちらより