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メルマガ集客を仕組み化する4つの無料集客媒体

メルマガを実践している中で
メルマガ内のセールスや
マーケティングも重要だけども、

読者リストが集まらないと
売り上げを伸ばす
限界があります。

もちろんメルマガ集客も
例えば無料レポート掲載のように、

毎週毎週レポートを作ったり
投稿したりしても
集客媒体の資産には
なりにくいので、

最終的に目指す集客の形は
何もしなくても
ポンポン集客できる仕組み
になります。

この記事では
メルマガ集客の仕組みに関して
解説していきます。

メルマガ集客を仕組み化する(無料集客)

【メルマガ集客の仕組み=
読者リストが何もアクションを
起こさなくても集まる状態】
とすると、

仕組みができれば
極論何もしなくても
集客できる状態を
作ることができます。

仮に集客の仕組み化ができれば、
さらに集客を伸ばすために
集客媒体をさらに
大きくしていくことや

メルマガ内のセールスに専念して
売上を伸ばすことなど、

メルマガ全体で見たときに
時間と労力を別の部分に
注ぐことができるんですよね。

特に「仕組み=資産」とも考えられ、
集客の仕組みを作る
主な媒体としては

以下の5つの方法があります。
(*メルマガ集客に取り組みやすい媒体)

  • ブログ
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram

ではこの4つの媒体で
どのようにメルマガ登録までの
動線を作って、

メルマガ集客の仕組みを
作っていけばいいのかを
お伝えしていきます。

ブログ

ブログから
メルマガ集客の仕組みとしては、

【自然検索ブログ記事
集客LP→メルマガ登録】
になります。

特にブログの場合は
基本的には記事を投稿していき、

(SEOを意識して狙った
キーワードで記事を書く)

自然検索からのアクセスを
集めることができるんですね。

なので、
無料レポートやSNSのように
集客の度に投稿やレポートを
作成しないといけない
モデルとは違って

投稿した記事が資産となって
アクセスメルマガ集客
をし続けることができます。

もちろん
検索上位に表示されないと
アクセスが期待できないので、

それなりの記事数や
質やSEO対策が
必要になりますが、

無料で濃い読者さんを
集客できる媒体としては
ブログが断トツだと思いますし、

集客までの仕組みも
構築しやすいです。

仕組み化のポイントは集客LP誘導

ブログへのアクセスは
記事から自然検索でというのは
分かると思いますが、

そこからメルマガ登録に
つなげていくためには、
「ブログ集客LP」への誘導が
重要になります。

*ブログをリサーチしていると、
記事下とかにメルマガ登録LP
設置している人もいますが、

よっぽどファン化できた
ユーザー出ないと
メリットがなければ
登録しないので、

集客LP
どんなメルマガであって
特典も明確にするといいです。

基本的には、
記事上と記事下に
メルマガ集客LPに誘導するための
ヘッダー画像を作成して
集客LPに誘導を
行なっていきますが、

この時も興味を持つ訴求をしないと
そもそもクリックされないので

ブログにアクセスする
ユーザー層が興味湧くような
訴求をしないといけません。

具体的には、
特典コンテンツ訴求が良くて

「たった7日間でメルマガ読者数を
100人増やした方法」など

「その情報知りたいメルマガ登録」
という動線を作っていくことで、

登録率も上がるので、
やはりブログのテーマに沿って
記事や集客LP・メルマガと
一貫性を持たせるといいです。

Twitter

Twitterからメルマガ集客への
動線としては、
プロフィール欄のURL

ツイート経由で
集客LPへの誘導の
大きく2つになっています。

【プロフィール欄】

 

【ツイートでの誘導】

またツイートでも
フィードの上位に投稿した
ツイートを固定できる
「固定ツイート」の設定ができ、

一般的にはブログや集客LP
誘導文のツイートを作って
固定ツイートしておく
ケースが多い。

上位に固定で表示されるので、
アカウントに訪れた時には

必ず目にとまる
ツイートになるため、
Twitter集客の仕組みとして
ABテストを行なって

反応の高い固定ツイートを
作っていく必要があります。

BOT化による投稿の自動化

Twitterの場合、
日々の投稿(ツイート)をBOT化して
自動化することができます。
(ツイート設定しておいた内容が
自動で配信されていく)

BOT化する際には下記の【twittbot
の無料サービスで
設定することが可能で、

下記のような手順で簡単に
ツイートの自動化(BOT化)
できるので
参考にしてみてください。

*Twitterにログインした状態で
上記の「LOGIN」をクリックします。

次にサービスと
Twitterを連携するために
「連携アプリの認証」
を行う事で、

twittbotとアカウントが連携されて
サービスを使用する事ができます。

ツイートのbot化は
「つぶやき」から
「つぶやき追加」を
する事によって、

自動で設定したツイートを
してくれるようになります。

ですが、
数件のつぶやきだけでは
同じツイートが重複してしまうので、

なるべきつぶやきを多くして
自然なアカウントのような
見せ方をする事が重要です。

BOT化する際にも、
数件のツイートだけの自動化だと
機械的なアカウントに
見えてしまうので、

BOT化するツイートの数を
増やすことや、

ツイートの内容も季節や時間に
問わない内容のものを
BOT化していくことが望ましい。

またTwitterの場合だと
フォロワーを集めないと
ツイートをしても
見てくれる人が少ないので、

まずはフォロワーを
獲得しないといけないので、
詳しくは
Twitter(ツイッター)集客のコツ!昔と違う集客のカタチ
で解説されています。

Facebook

Facebookの場合には
プロフィール欄にURLを記載して
誘導させるよりも、

【投稿→集客LP】という動線での
メルマガやLINE@の集客を
行なっている事が多い。

そのため
Facebookも他のSNS同様に
「友達を増やす→
投稿をみてくれる人を増やす→
投稿から集客」
という流れになり、

Twitterやブログのように
仕組みとしては構築しにくい。

というのも
新規の投稿をしないと
読んでくれなく
自動での投稿も
する事ができないので

手動での集客になってしまうのと、
投稿のエックスサ
(フィードに表示されやすくなる)

には日々の投稿や
友達との関連性が
重要になるんです。

その中での攻略としては
【投稿のいいね!】で、

いいねが集まる投稿は
より友達のフィードに
表示されやすくなるので、

仕組みとしても最初はいいね!を
集める投稿を目指す事になります。

詳しくは、facebookでいいね!を300件以上もらう3つの方法
をどうぞ。

Instagram

Instagramはプロフィール欄への
URL追加(集客LP)が
一般的なアカウントでは

リンク先に誘導できる
唯一の方法になります。

(TwitterやFacebookのように
投稿にリンクを貼れない)

そのため集客の仕組みとしては、

「フォロワーを獲得する→
投稿をする→プロフィールに誘導→
プロフィール欄で集客LPに誘導」

といった動線を
作る必要があります。

ちなみに
「投稿→プロフィール欄に誘導」
というのも下記のような
イメージになります。

このように投稿の中に
URLを貼り付けて
リンクさせる事ができないが、

自分や他のInstagramのアカウントの
プロフィールには
移動させる事ができるので、

投稿文での
誘導をするといいです。

感覚的には
「投稿の本文を読んで気になって
プロフィール欄もクリックして
移動する」という感じです。

Instagramでの集客も、
Instagram(インスタグラム)でリンク誘導を増やす投稿のコツ
に書かれているように

リンク誘導を
どう増やしていけばいいのかを
仕組み化してみてくださいね。

まとめ

メルマガの集客を
仕組み化する事によって、

SNSやブログなど
自らがアクションを
起こさなくても

メルマガ読者数が
日々増え続けていく
動線を作る事で、

集客を半自動化する
事ができます。

そのため各媒体ごとに
集客LPにどう誘導していくのか
の動線を1つずつ作っていて、

SNSであれば投稿をすることや
フォロワーや友達を獲得する

などいった部分だけに
注力できる状態にするといいです。

ですが、
メルマガ集客の仕組みとして
一番はブログですし、

自然検索からの流入と
投稿した記事を
資産化する事ができるので、

長期的に何もしなくても
集客できる仕組みを作りたい方は

ブログを優先的に
やってみてくださいね。

ブログ集客に関しては、
無料ブログで集客する3つコツとSEO対策
を参考にしてみてください。

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