メルマガ売上を上げる秘訣は単価を上げること!その時に気をつけたい3つのポイント

メルマガ全体での売上UPを目指したい!と言う方も多いと思いますが、仮に現在よりも売上が1.5倍や2倍を簡単に行える方法があったらどうですか?

実は今すぐに実践するだけで売上アップするための方法があり、それが「販売している商品やサービスの単価をあげる」ということで、「具体的になぜ単価をあげるといいのか?」そして単価をあげるときの3つのポイントに関して解説していきます。

 

売上をUPさせる1番の解決策は単価を上げる

メルマガでの売り上げをアップさせるために1番早くて確実な方法がオファーいる商品やサービスの単価を上げることになります。

なぜならオファーの方法や商品やサービスを変えることも1つの方法ですが、すぐに実践することができて売り上げも影響するが単価だということです。

仮にアフィリエイトをしているのであれば単価を変える事はできないので、アフィリエイトではなくて独自のコンテンツ販売をしていくことによって単価を自由に変更できオファーの内容や契約率も高くすることが可能になります。

仮に現在独自コンテンツ販売をしているのであれば、今よりも単価を上げてよりサービスの内容よくするもしくはオファーの仕方を変えることによって全体の売り上げアップを目指すことが可能なんですね。

独自販売を行なってメルマガでマネタイズしたい方は、メルマガで稼ぐ方法!独自販売×ステップメールで自動化構築【まとめ】をどうぞ。

 

メルマガの売上は読者数×成約率×単価で決まる

ではメルマガの売り上げというのは何で決まっているのかと言うと、メルマガの読者数とオファーしたときの成約率、そして販売する商品やサービスの単価によって決まってきます。

なので対策としてはこの3つのどれかを改善していくことが重要なのですが、読者数もすぐに増えるわけでもなく成約率も話の仕方を変えても何十倍と変換する事は難しく再現性が1番高いのは単価だと言う事。

また単価を上げると聞くと、なかなか難しいと感じるかもしれませんが単価上げることによるメリットも下記のような3つの音が得られます。

  1. 質の高いユーザーだけになる
  2. 成約率が下がっても売上が上がる
  3. 商品やサービスの価値も上がる

 

1.質の高いユーザーだけになる

単価が安いとどうしても価格が安くて購入しよう参加しようと言うユーザが増えてしまうので購入者の質と言うのは下がってしまいます。

逆に今よりも単価上げることによって、金額ではなくて商品やサービスに価値を感じてくれた質の高い購入者の方が増えます。

なので安い価格で100人に買っていただくよりも単価を倍にして50人に買っていただき購入者さんのサービスやサポートといった分に力を加えていた方がその後の商品のオファーなどにもつながりやすい傾向にあるんです。

 

2.成約率が下がっても売上が上がる

先程の売り上げの3つの要素ですが、売り上げだけを見たときには成約率が下がったとしても、単価を上げることで売り上げはそれ以上に増える可能性が高いんです。

例えば1万円の商品をお客に買っていただき100万円円の売り上げを作ることと、10万円の商品を作り10人に買っていただく場合では売り上げは同じ100万円ということで、成約率が仮に下がったとしても売り上げとしては単価の分UPさせることに繋がります。

特にメルマガ全体での売り上げを考えたときには、数万円の商品やサービスを何回もオファーして行っても全体の売り上げとしては数10万円で100万円以上の売上をつくることは読者数が多くないと不可能。

なので、自分のメルマガでの目標設定に対して、100万円以上の売り上げを作っていこうと考えているのであれば単価を上げた商品やサービスをオファーしていくことに切り替えてかないと達成することは難しいと言うことです。

 

3.商品やサービスの価値も上がる

単価を上げることによって成約はされにくくなりデメリットと感じる方も多いと思いますが、価格が上がると商品やサービスの数も客観的に上がっていきます。

という事は結果的に自分の価値も上がると言うことで、やはり安い商品を販売ばかりしていると安いコンテンツだけ売ってる人や発信者と言う見方をしてしまうので価格はたくてもそれ以上の価値提供できる商品やサービスを作っていくことが課題になる。

 

単価を上げるために行う3つのこと

ではメルマガでの商品やサービスの単価を上げるためにはどのようなことを行っていけば良いのかと言うと下記の3つを優先的に行うことで単価を上げても読者さんに満足していただける商品やサービスを作ることができます。

  1. コンテンツやサポートを充実させる
  2. 価格以上の価値を感じてもらえるオファーをする
  3. 費用対効果の合うビジネスモデルを作る

 

1.コンテンツやサポートを充実させる

仮に現在商品やサービスを持っている状態であれば、同じ内容のままで価格を上げることもできますができたらコンテンツやサポートを充実させると言う付加価値をつけることで価格を上げる意味を持たせことができます。

それか現在の商品をベースとして、良いプランを作っていくのも1つの手になっており、例えばサポートを従事させてコンサルティングであったりとか個別でのメールやチャットワーク等のサポートをつけると言う赤ちゃんもつけることで価格を開けることもできます。

プランを複数作ることによってユーザのニーズに応えることができ、一定数が上位プランを買って頂ことができるので全体の売り上げと言うのもそうすることによってあげることが可能になり、すぐに実践できる方法の1つと言うことです。

 

2.価格以上の価値を感じてもらえるオファーをする

単価を上げるときにとても上になってくるのはオファーの段階で価格以上の価値を感じてもらえるオファーをいかにすることができるかになります。

なぜなら1前の価値だと感じてもらえるオファーであった場合に、価格を上げて2万円や3万円にしたところで商品の成約率は下がるだけになり、あまりオススメすることができません。

なので、重要なのが単価をあげたらその価格以上の価値を感じていただけるオファーを作る事で、内容はもちろんのことサポートや補償等をつけることによって価格以上の価値を感じていただけたりとか、競合を比較して商品の価格やサービスなどをアプローチするのも一つです。

 

3.費用対効果の合うビジネスモデルを作る

単価を上げて費用対効果のあるビジネスモデルを作ると言うのも1つ考えるべきポイントで、例えば広告などの有料集客の場合で言うと高校日に対して売り上げの利益の計算をしなければいけません。

そのため単価を上げることによって有料集客の費用対効果を合わせることも可能になりますし、それで利益を出すことができれば無料集客でブログやSNSなどやらずに広告だけの集客でも回る仕組みを作ることができるんです。

特に売り上げを大きく上げている情報発信者の方であるとこの集客の方法と費用対効果の合うビジネスモデルだけで売り上げを右肩上がりにぐんぐん伸ばしていると言う方も多くいらっしゃいます。

なので参加を上げることでメルマガ全体の売り上げを上げること以外にも、集客の部分にも無料集客以外の広告などを使った有料集客で費用対効果合わせると言う面も単価上げることによって得られることができます。

 

まとめ

このようにメルマガの売り上げを上げる1番の方法は単価を上げることで、ただ単価分けるのではなくて読者さんのニーズに応えた商品やサービスだったりとかそれ以上の価値を感じめるものを作り上げるということが重要になります。

特に単価を上げることでメルマガ全体の売り上げを上げることができ、有料集客などの広告日を使った場合でも費用対効果を合わせることもできるので集客の部分も幅広く行うことが可能になっていきます。

なので相場よりも安く商品やサービスを提供しているのであれば自分の発信している競合をチェックして、どれぐらいの価格設定を行っているのかそれに合わせることができそれ以上の価格でも成立するオファー設計というの意識して作り込んでいくと売り上げを大きく伸ばすことにつながっていきます。

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    情報発信ビジネスで過去の経験やスキルを発信して価値提供してWinWinな関係性を作ることが大好き。 新卒でブラック企業に就職→約3年で退職→フリーランス→アフィリエイト→情報発信で有料商材の成約数ランキングで何度も1位達成。 普段は近くのカフェでパソコンカタカタとゆるく生活しています。→さらに詳しいプロフィールはこちらより