メルマガアフィリエイトで成約率44%を達成した方法…>>
Twitter(ツイッター)

Twitter×note販売で稼ぐのは危険!メルマガ集客に繋げるnote活用術

Twitter(ツイッター)を利用していく中で、ここ最近多く見かけるのが【Twitter→note】への導線として有料コンテンツや無料での情報発信をする傾向にあるんですね。

私も最初は「なぜ、noteを使う?」とついていけない部分がありましたが、本日初note公開するためにカタカタとnoteを書いていたり、Twitterでのnote販売をリサーチして見えてきた部分をこの記事で解説します。

少し前の私のように「noteって何!?」と思っている方は最後まで読み進めてみてくださいね。

 

Twitterでのnote販売で稼ぐのはやめとけ

【Twitter→note公開】の最近の流れとしてあるのは、noteの手軽さの部分が一番多くて、どうしても自社コンテンツ販売になればPayPalや他の決済サービスなどの登録が必要です。

本人確認の書類などでpaypalであれば利用可能ですが、やはり数日はかかってきますし、一般ユーザーに対してPayPal決済という部分が少しネックなんですよね。(英語で怪しい…のような)

特にビジネス系の人であれば、PayPalはおなじみだから決済することへの不安感は少ないですが、Twitterや他のSNSのようにビジネスに染まっていない人たちには少し壁に感じる部分になります。

ですが、noteの場合であれば月額500円のサービスに加入すれば5万円までの有料noteを販売(無料会員なら1万円まで)することができて独自決済の導入もなく手軽く販売側も行うことができるんです。

それにTwitterではnote公開や有料noteが流行っているので、既に登録済みだから有料noteを買うことに対してもスマホのゲーム課金するような感覚で行うことができているのも特徴なんです。

 

そもそもnoteとは!?

文章、写真、音楽、動画などを気軽に投稿し、作り手とフォロワーとをつなぐサービスとして作られたのが「note」でブログやSNSのように気軽に情報発信できる媒体なんですね。

ですが、ブログのようにSEOがどうとかSNSならフォロワー数がどうとかではなくて、デジタル化したコンテンツ(note)とファン化してSNSのようにコミュニケーションも測ることができる媒体だということなんです。

【SNSとブログの中間】みたいな私はイメージを持っています。

その中でも無料でnoteを公開することや、有料(自分で価格を決めて)noteを公開することができるので、有料コンテンツ販売を行うことができる媒体としての役割が大きいんです。

だって無料のコンテンツならPDFファイルなどのレポート形式(無料レポート)のような媒体でもいいのに、noteにこだわる理由としては有料コンテンツを気軽に出せることなんですね。

 

Twitterユーザーのnoteでのマネタイズ

Twitterを最近よくみていく中では、Twitterを集客媒体として有料noteの公開でマネタイズを図っているアカウントがめちゃくちゃ増えていて、その多くがメルマガやLINE@での個人での発信媒体を持っていないんです。

ようは私とかメルマガやLINE@での発信をしている人であれば、【Twitter→メルマガ→独自コンテンツ販売】のようなリストマーケティングを行うことができているが、Twitterユーザーでメルマガ等をやっている人は少ない。

なので、Twitteやブログという媒体の中でマネタイズするしかないので有料note販売をするという選択になってしまっていて、980円~4980円くらいの有料コンテンツを販売する人も多い。

 

Twitter×有料note販売を続けるのは目先の報酬しか生まない

Twitterの媒体1つで数万円の収入を作り上げる目的であれば、Twitterで発信力を高めていって有料note販売をガンガン行っていけば達成することができますが、それ以上はnoteだけでは厳しいんですね。

というのも、Twitterのユーザー属性として潜在層+信頼関係が構築できていない人が大半になるので、いきなり19,800円の有料noteを販売しても実績や発信力がないと難しい。

多くの人がお金を出さないで無料で情報を仕入れたい属性の人たちなので、いきなり数万円の商品をオファーもされていない状態で自らの行動で買う人というのは少ないんですね。

なので、Twitterでも発信力がめちゃくちゃある人も「note販売→メルマガ発行」に移っていたり、その業界の流れは浸透していくのでメルマガでのマネタイズに切り替えている傾向にあるんです。

参考:メルマガでの王道4つのマネタイズ!10万円を最速で稼ぐ方法

 

note公開からのメルマガリスト取り

Twitter×note販売では数万円以上のものは売れにくく、読者さん(リスト)もメルマガやLINE@にも蓄積されていかないので、長期的に考えた時にはリストマーケティングを取り入れた方がいい。

その中でもnote公開や販売で見かけるのが、【Twitter→note→メルマガ(LINE@)登録】の動線を仕組み化してリスト取りを行い、マネタイズはその先のメルマガ等で行う方法になります。

note販売がゴール(マネタイズ)ではなくて、リスト獲得することやその先でのマネタイズを測るための戦略で、メルマガやLINE@をやっている人ならリスト獲得をこの動線を組めば作ることができる。

この場合のnoteの感覚としては、無料オファー(無料で情報あげるから欲しい人はメルマガ登録してね)みたいなイメージで、noteは集客のためにリスト取りページだということです。

 

note=無料オファーの役割

有料note販売でのマネタイズでなく、メルマガやLINE@登録が1つのゴールだとすれば、いかにTwitterからメルマガやLINE@に登録してもらえるかを考えますよね。

固定ツイートや日々のツイートでメルマガ登録を促すこともやっている人もいますが、今のTwitterでその戦略で行っていても、まあリスト取りすることって難しんです。

その理由としては…

  • 登録するメリットがない
  • 怪しい
  • 限定性がないのでいつでも登録できる

という部分があるのでTwitterでいくらツイートして集客しようとしても難しくて、リスト取りするなら【登録する理由】をつけさせるのが重要でその1つがnote公開(無料オファー)だということです。

具体的には、note内で全ての情報は出さないで続きはメルマガ内で公開することや期間限定でnoteを公開するなどの限定性+情報の提供をしていくことが「note→メルマガ登録」の動線を作るのに大事なんです。

参考:Twitterも新時代に突入!最新の成功事例と活用方法とは

 

Twitter×メルマガが最強のマネタイズ方法

Twitterでの有料note販売では価格面や信頼関係の部分・Push型のセールスができない部分もあって、数万円からそれ以上の商品やサービスを販売していくことは向かなく、それ以上のオファーをするならメルマガを活用した方法なんですね。

なのでマネタイズはメルマガ内で行うとして、メルマガの集客をTwitter上で行なっていくならTwitter×noteの役割とマネタイズではなくて無料オファー(集客)としていくんですね。

特にnote→メルマガ登録をする人であれば情報を読んで登録してくれるので、ブログ同様に濃い読者さんになる可能性がめちゃくちゃ高いですし、SNS=質が低いは集客の仕方によるということなんです。

そこからメルマガでマネタイズしていく方法は…メルマガで毎月100万円以上を自動化して稼ぐ方法【まとめ】で詳しく解説しているのでチェックしてみてくださいね。

 

今後は、Twitter上の発信力ある人たちがメルマガをやり始めたら、Twitter場の流れがTwitter×noteからTwitter×メルマガになっていく可能性もあります。

特にこの業界の場合は、発信力のある人によって流れも変わってくるので、情報発信ビジネスやっている人でTwitter属性にあうビジネスの場合にはTwitterもチャレンジしてみてくださいね。

 

追伸:今すぐ「メルマガの仕組み化で売上2倍」に!「8つの動画講座」を無料公開中

マーケティングマスターシート&売れる仕組み動画イメージ当サイトに足を運んでいただき、ありがとうございます。 最後まで記事を読み進めてくれた方だけに、メルマガだけで自由を手に入れた私が、今も実践で活用している「8つの動画講義」をプレゼント中です!



【有料級!8つの動画講座の内容】
  1. 弱小が強者に勝つためのたった1つの方法
  2. セールスフローの構築と高成約率のセールス方法
  3. 具体的なセールスメールの全貌
  4. 発信の軸を決めるコンセプト設計
  5. 情報発信でマネタイズする方法
  6. メルマガ集客するための方法
  7. 売れるメルマガのセールスフローの構成
  8. セールスフローを元に売れるメルマガを書く
ABOUT ME
黒沢 誠
情報発信ビジネスで過去の経験やスキルを発信して価値提供してWinWinな関係性を作ることが大好き。 新卒でブラック企業に就職→約3年で退職→フリーランス→アフィリエイト→情報発信で有料商材の成約数ランキングで何度も1位達成。 普段は近くのカフェでパソコンカタカタとゆるく生活しています。→さらに詳しいプロフィールはこちらより
こちらの記事もおすすめ!