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LINE@の友だち数を増やす!3つの王道集客方法

【この記事を書いた人】黒沢 誠
メルマガ・LINEセールスの仕組み構築・情報発信で 強みをビジネスに変える専門家。
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LINE@で自社コンテンツや商品の販売や、有料商材・無料オファーなどのアフィリエイトをオファーしてマネタイズしていこうとLINE@を始める人も多いですよね。

その中でも一番難しくて多くの方が悩むポイントがLINE@への集客(友達数をどう増やせばいいか)だと思います。

集客で毎日コツコツと友だち数が増えてくれば発信力もつくし、それだけ【オファーした時の反応=売上】にも繋がってきます。

では、この記事でそんなLINE@の王道集客の仕方に関してお伝えしていきます。

 

LINE@の友だち数を増やす3つの集客方法

LINE@の集客ですが、個人の情報発信者にフォーカスを当てて基本オンライン上で増え続ける仕組みをどう作るかがポイントになります。

なぜなら、LINE@の集客も労働型で毎回なにかのメッセージを送り続けないといけないとか大変なので、何もしなくても集客し続ける媒体を増やすべきなんですね。

そんなLINE@の集客ができる方法が下記になります。

  • ブログからLINE@に集客を行う
  • SNSからLINE@に集客を行う
  • メルマガからLINE@に集客を行う

 

ブログからLINE@に集客を行う

WordPressなどでブログを立ち上げて、LINE@で発信するテーマにそった情報発信を行ってブログ→LINE@への集客を行なっていきます。

今まででいえば、このLINE@の部分がメルマガ集客が多かったですが、特にスマホ経由で集客を行う場合でいえばメルマガよりもLINE@のほうが登録率も高くなります。

なぜなら、メルマガはメールアドレスという個人情報を出すのに比べてLINE@は個人のアカウントになるので、読まなくなればすぐにブロックすることが可能なんです。

そのために、ブログ記事の最後とかにLINE@への誘導文を載せてLINE@集客の動線を作ることを目指していきます。

 

PCユーザーからは登録されにくい

ブログからLINE@への集客といっても、アクセスはスマホだけではなくてPCの割合も一定数いますよね。

その場合、スマホであればワンタップで登録ができていたのに比べてPCの場合にはスマホを出してQRコードや検索IDを打つ手間が発生するので登録までのハードルが上がります。

もちろんその事を見越して、QRコードや検索IDなんかも分かりやすく表示することでPCユーザーからの登録に繋がります。

なので、デバイスに問わずブログ記事に訪問してくれたユーザーがさらに濃い情報を求めてLINE@に登録する動線を作るといいです。

 

SNSからLINE@に集客を行う

次にSNSでの情報発信からLINE@に集客を行なっていく方法ですが、TwitterFacebookInstagramのように媒体によってユーザー属性も発信も変わってきます。

ですが、ブログと違ってSNS使用者の多くはスマホからなので、LINEも利用している人が多いですし相性としてはブログよりはSNSのほうがいいんですね。

【相性がいい=LINE@への集客が簡単】ではなくてSNS使用者の多くは暇つぶし目的で行っているので、LINE@やメルマガ登録という部分に対して少し距離があるんです。

なぜなら、ブログは悩みや求めているキーワードから検索して訪問するわけなので顕在的なユーザーなのに比べて、SNSは潜在層のユーザーなので求めている情報=LINE@ではないということ。

そのためにSNS→LINE@の集客で必要なのが、「登録の理由をつけさせる」ということで情報を求めていないのであれば、別の登録するきっかけを作ることで登録率が上がります。

 

メルマガからLINE@に集客を行う

メルマガをやっていればLINE@に集客する必要がないという考え方もできますが、リスク分散としての集客でLINE@に集めることやメルマガは読まないけどLINE@は読む属性に向けた発信をすることができます。

特にLINE@の場合はメルマガと違って到達率が100%でメルマガよりも開封率が高いので、メルマガとLINE@という2つのプッシュ型の媒体を持つ頃ができます。

その中で、メルマガからLINE@に集客していくのに一番再現性が高いのは「メルマガ登録のサンクスページでLINE@に集客」していく方法になります。

サンクスページはメルマガ登録時に100%目を通すので、設定していな方はURLにも書かれている方法を使ってみるといいです。

 

スマホでの使用者に対してはLINE@集客

このようにLINE@での集客のポイントとしては、ユーザー目線で考えた時に「スマホユーザー」での行動する媒体に対してはメルマガよりもLINE@の方が登録率も高いです。

なので、メルマガ発行だけでLINE@での発信を行なっていない場合にはスマホ媒体に対してはLINE@をまずは集客のフロントとして使用するのがオススメです。

仮にメルマガでステップメールでマネタイズしているのであれば、【LINE@→メルマガ】の動線を作ることで敷居が低いLINE@からメルマガに誘導してステップメール で収益の自動化までのマネタイズを行うことも可能です。

その時のLINE@の動線としては、URLに書かれている方法を使うことでLINE@も自動化することができます。

 

まとめ

LINE@の集客として、メルマガとLINE@での集客の媒体を分けて使うことであったりとかマネタイズをどこでするのかも仕組みとして集客からマネタイズまでをしていくことです。

LINE@の場合であれば、URLでもあるようにLINEステップを活用して自動化することも可能なので、LINE@LINE@だけでマネタイズしてメルマガはメルマガでのマネタイズのように完全に分けることもできます。

是非、LINE@発行していないメルマガ発行者であれば、リストのリスク分散などのためにもメルマガ&LINE@での発信をしてみてくださいね。

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  4. 発信の軸を決めるコンセプト設計
  5. 情報発信でマネタイズする方法
  6. メルマガ集客するための方法
  7. 売れるメルマガのセールスフローの構成
  8. セールスフローを元に売れるメルマガを書く
ABOUT ME
黒沢 誠
情報発信ビジネスで過去の経験やスキルを発信して価値提供してWinWinな関係性を作ることが大好き。 新卒でブラック企業に就職→約3年で退職→フリーランス→アフィリエイト→情報発信で有料商材の成約数ランキングで何度も1位達成。 普段は近くのカフェでパソコンカタカタとゆるく生活しています。→さらに詳しいプロフィールはこちらより
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