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Twitter(ツイッター)

Twitterも新時代に突入!最新の成功事例と活用方法とは

【この記事を書いた人】黒沢 誠
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Twitterと聞くと、「少し前に流行ったけど今はInstagramだよね!」と一般的なリアルユーザーは言うと思いますが、実は今のTwitterは数年前と違って専門性の高いSNSに大変貌しているんです。

というのも、数年前まではリアルユーザーが近状報告したり今でいうInstagramのストーリと同じような使い方をされていたんですが、今は自分の趣味や情報収集の場として小さなコミュニティができているイメージなんです。

私もここ数日間、Twitterを触りまくっていたわけですが、その中でも「ブロガーさんやインフルエンサー」と言われる発信力の高いユーザーを中心にWEB系だと動いているんですね。

そこで、この記事では最新のTwitter事情と活用方法に関してお伝えしていきます。

 

最新のTwitterは量よりも質が重視されている

 

数年前のTwitter文化で言えば、【フォロワー数が多い=発信力がある】という状態で、Twitterのツールでフォローマティックとか起動させまくっていたわけですが、今はSNS本来の本質が問われているんですね。

要は、「価値のある発信(ツイート)をして興味持ったユーザーがフォローしてくれる」という単純なものですが、リアルな友達からでない人から興味を持ってもらうのこそ一番難しい。

ですが、メルマガと同様に数だけのフォロワーではないので濃いユーザーさんが日々のツイートをみて反応してくれるので、1,000フォロワー濃いユーザーが集まっていればメルマガで読者数1000くらいの発信力がついているイメージ。

ポイント:自動化するアカウント→価値のある発信をするアカウントを目指していく

 

相互フォローアカウントにも限界がある

Twitterに関わらずフォロワーを一番増やす簡単な方法は相互フォローしてもらうことで間違いないが、Twitterの場合にはメルマガと同様で発信に興味のないユーザーがいくら増えても意味がないんですね。

要はフォロワー1万人いてもその人の発信を楽しみに読んでくれている人が100人であれば、その100人だけぶっちゃけいればいいだけの話で、今のTwitterの考えとしては後者を目指すべきなんです。

そのため相互フォローするのであればサブアカウントなど別の発信媒体を使っていくなどしていき、メインのアカウントはあくまでも専門分野に特化した発信を心がけていくのがいいです。

 

価値のある発信はどのように行なっていくべきか!?

価値のあるツイートを行なってシンプルに興味を持ってくれてフォローしてくれる状態だが、何に対して興味を持ってくれるのかというと、「専門性の高いアカウント」になります。

要は日々の出来事などツイートしても反応してくれるのは数年前で、【アカウント=専門性の高いコンテンツ化】というイメージをまずは持つべきなんですね。

なので、「メルマガについて知りたい=〇〇さんのアカウント」みたいな状態をTwitterで目指す必要があって、専門分野に特化してギャップを作っていくことが重要になっています。

 

専門分野に特化してギャップを作るアカウント

専門分野といえば、例えば、「メルマガに強い・SEOに強い・LINE@に強い」などあるわけですが、このような大きなカテゴリだけでは後発組では勝つことができないわけです。

それであれば専門分野の市場をズラして小さくしていくことで、「仕組み構築が得意なメルマガの専門家」などといったように専門性をさらに強くしてあげることです。

また最近のTwitterアカウントを見ていても、プロフィールなどでギャップを作って目を引くキャッチなフレーズにしているケースが多く、「バカだけど月収〇〇万円」など逆転ストーリーをいれているんですね。

なので、競合が少ない専門性の高いアカウントでさらにギャップを使った目を引くアカウントを作成していく必要があります。

 

伸びているアカウントの秘訣は「交流」

価値の高いツイートを行なったとしても、それを発見してくれないと誰もフォローしてくれないので認知をしてもらう必要があります。

そのためにはTwitter内では下記の方法しかありません。

  • フォローして自分のアカウントを知ってもらう
  • いいね!して自分のアカウントを知ってもらう
  • ツイートを自然に見つけてアカウントを知ってもらう
  • ツイートをRTしてもらってRTしたフォロワーさんに知ってもらう

なので、基本的にはアクション(ツイート・いいね・フォロー)といったように行なっていかないと、自分のアカウントは誰からも発見してもうことはないということなんですね。

その中でも自分のアカウントをより知ってもらう方法は、「フォロワー数が多い人にRTなどしてもらう」ということで、伸びているアカウントが交流してRTして拡散してもらっているケースが多いんです。

一人でツイートだけしていれば拡散力もないので認知されませんが、インフルエンサーなど発信力のある人に引き上げてもらうというのがTwitterで伸びている要素になります。

 

発信力のある人に引き上げてもらうには

発信力のある人に引き上げてもらう一番の方法としては、「オンラインサロン」など発信力のある人のコミュニティに属することで、繋がりを持つほど引き上げてもらいやすくなります。

結局、オンラインサロンなどの強みとしては一般ユーザーとの差別化として紹介してくれたりサロンメンバーと交流してお互いに伸ばしあったり(RTしたり)ということが起こり相乗効果が期待できるんです。

なので、1つの方法として発信力のある人のサロン等に入ってコミュニティでのSNS運用をするというもの。

コミュニティに属さないで引き上げてもらうには、「マインドブロックを外して絡んでいく」ことが一番で、引用RTやリプをしたりとか発信力のある人にとってメリットがあることをすることです。

 

発信力のある人のメリットを考えて行動する

発信力があるTwitterでいえばフォロワー数が1,000人や10,000人以上の人にとって、RTや引用RTをするメリットがない限りは多くの同じようなユーザーがいる中で取り入れてくれることはないんですね。

なので、なんとなく発信力のある人に絡んでいったところで無意味になってしまうので、影響力のある発信者にとってメリットを感じれるアクションを意識しながら行なっていかないといけません。

 

今からTwitterで発信力を伸ばすための戦略

ここまでの内容のように、

  • 量から質に変化している
  • Twitter内での交流が成功のポイント
  • 専門分野に特化したアカウント

という大きく3つの部分がポイントになってくるが、皆が皆特化した専門性の高い情報を発信することはできませんよね。

それであればサテライト戦略としてメインアカウントとは別に集客用のサブアカウントを複数作成し運用してメインアカウントに結びつけていくという戦略がオススメです。

要はサブアカウントでフォロワー1,000人×10アカウント作成してメインアカウントまでの動線を作ることによって、メインアカウントは価値の高い発信だけでも集客できる仕組みとして構築が可能。(リアルユーザーで仕組みを作るのも)

数年前のようなフォローマティックのようなツールでサブアカウンは自動化していくのもいいので、メインアカウント+サブアカウントの運用で仕組みをしていくのが実績0でもアカウントを伸ばす近道かもしれません。

 

交流メインで王道のTwitter運用したいと思った場合

サテライトアカウント戦略も1つだが王道路線でメインアカウント1つでアカウントを育てていくのであれば、ガンガン発信力のある人に絡んでいくことや、価値のある投稿を意識的に行なっていく必要があります。

今は無価値な投稿でアカウントをフォローする人も少ないので、専門分野として自分の強みを生かした発信をしていくことがTwitterアカウントの成長につながっていきますよ!

Twitter集客に関しては、Twitter(ツイッター)集客のコツ!昔と違う集客のカタチもどうぞ。

 

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黒沢 誠
情報発信ビジネスで過去の経験やスキルを発信して価値提供してWinWinな関係性を作ることが大好き。 新卒でブラック企業に就職→約3年で退職→フリーランス→アフィリエイト→情報発信で有料商材の成約数ランキングで何度も1位達成。 普段は近くのカフェでパソコンカタカタとゆるく生活しています。→さらに詳しいプロフィールはこちらより
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